マネージャーの負担軽減!店舗の情報が一つに【小売業(多店舗)】

 

「kintoneを自社でどのように使うのかが知りたい」という声を企業様からいただくことがあります。

これから具体的にkintone導入してどんな効果があったのかを業種別に見ていきたいと思います!

今回はある『小売業(多店舗)』のケースでみていきます。

 

<導入前の課題 >

▲店舗スタッフは経費精算を手書きで記入→マネージャーへ提出→本部へ提出という流れで時間がかかっていた

▲約20店舗がその流れを実地しており、マネージャーの事務処理負担が大きかった

 

        <kintone導入>

⇓  ⇓  ⇓  ⇓  ⇓  ⇓  ⇓  ⇓  ⇓

✔ 「経費計算書」をアプリ化

✔ 外出や出張中でもスマホ・タブレット等から登録

✔ 上層部は上がってきた報告をその日のうちにチェックし、タイムリーに共有

 

kintoneを導入したことによってマネージャーが外出先からも内容を確認でき、承認までの時間が大幅に短縮され、

一連の業務スピードがUP!マネージャー、本部スタッフの業務工数も軽減されました。

 

 

アプリは自社に必要な数だけ追加することができ、誰でも簡単に操作できます。設定変更も可能。

◆kintone(キントーン)のHPはこちら⇒https://kintone.cybozu.co.jp/

 

 

 

 

 

 

 

© 2019 BUNSEN Lab